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UberEATS:Google が選ぶ「ベスト オブ 2016」 ベストローカルアプリ部門の大賞を受賞

この度、Uber のフードデリバリーアプリ「UberEATS」が、日本の Google Play が発表した「2016 年ベストアプリ」のベストローカルアプリ部門の大賞を受賞しました。

インスタグラマーの金井守さんが UberEATS のパートナー配達員に!

自転車を自在に操るインスタグラマーの金井さんに、今回 UberEATS のパートナー配達員にチャレンジしていただきました。父親が自転車好きであったため、幼少期に自転車は身近にあり、気づいた頃には自然に乗っていたそうです。UberEATS の配達員は、主に自転車を利用して料理を届けるため自転車好きの金井さんにはぴったりでした。

UberEATS、東京で開始!

このたび、テクノロジーで新たな食の楽しみ方を提案するフードデリバリーサービスUberEATS を東京で提供開始します。

グルメな都市東京ほど、UberEATS に適した街はありません。本サービスのスタートに合わせて150店舗以上の素晴らしいレストラン パートナーの皆様にご参画いただき、美味しい料理を早く、確実にお届けできるようになりました。

9 月 29 日午前 11 時より、東京の一部地域(渋谷・恵比寿、青山・赤坂、六本木・麻布エリア)で、iOS および Android 対応の UberEATS アプリをダウンロードいただくか、ubereats.com にアクセスいただければ、ダルマットや宗胡、クリスピー・クリーム・ドーナツといったレストランの、何百ものメニューからお好きなお料理を、お届けいたします。

今週のフレーバーは#UberIceCream

Helado. Aisukurīmu. Crème glacée. Sorvete. アイスクリームのいろいろな言い方はあれど、美味しさは世界共通です。季節、国境、文化を超え、世界中で愛されるアイスクリーム。皆様のご期待にお応えるべく、今年も1日限定で、Uberがアイスをお届けします。今年の#UberIceCreamは、7月15日に400都市以上で同時開催。皆様からのご注文をお待ちしてます!

ささえ合い交通がスタート: 出発式と記者発表会を開催

2016年5月26日(木)、京都府京丹後市にて、マイカーを活用した運送サービスである、 通称「ささえ合い交通」がスタートしました。Uberは、ICTシステムを提供することで、この取り組みをサポートしています。ささえ合い交通の開始にあたり、5月26日(木)に出発式と記者発表会が行われ、多くの方々が参加されました。

京都府京丹後市で「ささえ合い交通」がスタート

NPO法人 気張る!ふるさと丹後町は、2016年5月26日に「公共交通空白地有償運送」 (通称:「ささえ合い交通」)を開始しました。本取り組みは、日本で初めて、Uber のアプリベースのICTシステムを活用しています。「ささえ合い交通」は、道路運送法第78条第2号に基づいて、法定要件を備えた運転者と登録済みの自家用自動車が、交通空白地における交通ニーズにこたえるサービスです。

新しいUberの世界観をお披露目

本日、我々の新しい世界観をお披露目し、Uberのテクノロジーやサービスを展開している都市を賞賛できることを嬉しく思います。ぜひチェックしてください。

米国ライドシェア保険と保険市場の拡大

Uberは2013年より米国でライドシェアのサービスを開始し、その後世界中のお客様に支持されています。ライドシェアに関して最大限の安全をご提供するため、アメリカでは配車リクエスト待ち、迎車中、乗車中のステータスに合わせて異なる保険が適用されます。

世界に広がるライドシェア

当初ハイヤーの配車から始まったUberのサービスは、現在66カ国、350都市以上に広がり、毎月の乗車回数は約1億回、アクティブなドライバーの数は110万人に及びます。ドアツードアの交通の新たな選択肢として、「ライドシェア」が世界中で爆発的な人気を得ています。

昨年、アメリカのコロラド州で初めてライドシェアサービスを運行するための法律が施行されて以来、各地で法律の制定が積極的に行われ、さらに拡大の一途を辿っています。各地域での進展をいくつかご紹介させていただきます。

エイズ撲滅へ向けて行動しよう!

今年6 月、Uberはエイズ撲滅を目指すHIV支援団体(RED)*が、毎年飲食業界とタイアップして実施する、 EAT(RED) DRINK (RED) SAVE LIVESキャンペーンに参画しました。

本日の世界エイズデーで、Uberは再び(RED)と提携し、Uberでのご乗車を通じて、エイズ撲滅に貢献できるキャンペーンをグローバルで展開します。

(RED)は母子間のHIV感染を2020年までに世界から無くすことを目標に掲げています。エイズ撲滅の認知度を向上するため、Uber Japanでは本日限定でUberアプリのマップに表示される車を赤に変更します。