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UberEATS、個性を楽しめる城西3区 中野・杉並・練馬 にサービスエリアを拡大

Uber のテクノロジーを活用したフードデリバリーサービス「UberEATS (読み方:ウーバーイーツ)」 はこの度、サービスエリアを拡張し、昭和と今が交差する活気ある街『中野区』、「高円寺」・「阿佐ヶ谷」・「荻窪」などトレンドに左右されない独創的な店が集まる『杉並区』、みどり豊かで子育て層にも人気の『練馬区』、の3区を新たに追加します。

ドライバーの安全性を強化する新機能

Uber ではここ数か月の間、ドライバーの経験向上のため、新機能の開発に取り組んできました。そしてこの度、運転前、運転中、そして運転終了後もドライバーの安全を確保する新機能を発表しました。Uberは、テクノロジーを通しドライバーパートナー、 乗客、そして都市の安全を確保することができると信じています。

Accelerating across Asia: アジアで活躍するドライバーパートナー

あなたにとって「Uber」と聞いて思いつくものは何でしょうか。ユーザーと車をつなげるスマホアプリでしょうか。それとも、天候や時間、乗車場所に関わらず、ユーザーを目的地まで届けようとするドライバーパートナーや彼らの心遣いでしょうか。

私は両方だと考えています。Uber はテクノロジー企業であると同時に、人間性で満ちた面もあります。世界中で活躍する 200 万人のドライバーパートナーがそれを表しています。

Uber ドライバー・パートナー流おもてなし術

Uber のドライバー・パートナーは、それぞれ工夫してユーザーの方々に個性的な乗車体験を提供しています。狭い車内という空間を共有するにあたり、ご乗車いただく方々に移動時間を快適に過ごしていただけるよう、車内で楽しく会話できるような話のネタから音楽のプレイリスト、消臭アイテム、アメニティに至るまで様々な工夫を凝らしています。特にアメニティは、ドライバー・パートナーの個性がわかりやすいアイテムです。ドライバー・パートナーは、それぞれの体験の中から、ユーザーの方々がより楽しく、気分よくご乗車いただけるようユニークなものをセレクトしています。

定番のアメニティとしてミネラルウォーターやミント、ガムなどが提供されていますが、今回は米国のドライバー・パートナーが提供しているユニークなものをご紹介します。

京丹後市の「ささえ合い交通」ドライバー、 認知症サポーター養成講座に参加

Uber が ICT システムを提供している「ささえ合い交通*(運行はNPO法人 気張る!ふるさと丹後町)」のドライバーの方々 10 名が、京丹後市の認知症キャラバンメイト の協力の元、2017 年 2 月 7 日に京丹後市丹後町内で厚生労働省が推奨する「認知症サポーター養成講座」を新たに受講しました。これにより合計 13 名の「ささえ合い交通」のドライバーが認知症に関する知識や対応力を付けることになり、「認知症サポーター」として認知症の方がご乗車された際に、地域とも連携を取りながらより円滑なサポートを行えるようになりました。万が一何かがあった場合は、地域の相談窓口に相談し、いちがお園(介護施設) や地域包括支援センター、認知症安心サポート相談窓口、病院などに連絡を取り対応します。